ホワイトニング歯磨き自宅奮闘記
自宅で歯を白くしたい人に向けたブログです
市販の歯磨き粉

ブリリアントモアは研磨剤入りの市販の歯磨き粉!危険性は?

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白い歯を手に入れたいと思ったとき、真っ先に思い浮かぶアイデアのひとつが使用する歯磨き粉を変えてみることです。

そう考えた多くの人にとって候補となっているのがブリリアントモアでしょうが、いろいろ調べてみると、ブリリアントモアには研磨剤が入っているとの情報がチラホラと。

以下では、ブリリアントモアを使用しても危険でないのか説明していきますので、今後の参考としてみてください。

ブリリアントモアが危険とされる理由

ライオンという国内屈指のメーカーが製造し、歯医者さんで売られているブリリアントモアが危険だとされているのは、含まれている成分を理由としています。

研磨剤はそもそも危険なのか

ブリリアントモアに含まれている研磨剤は、歯の表面を削ることで汚れを落とし、その下にある歯の本来の白さを露とするのが狙いです。

しかし、歯を削って白くするのは決して理想的とは言えず、研磨剤入りの歯磨き粉を使用すべきでないと主張する歯医者さんも多くいます。

では、研磨剤が危険かどうかといえば、理論上は50年以上使用しても歯が欠けるような危険性はないとされているので、過度な心配はいりません。

しかし、歯のエナメル質や象牙質が傷つくことで歯周病の原因となったり、余計に黄ばみやすくなったりといったデメリットがあるのも事実です。

メリットとデメリットの両方とうまく付き合う

歯を白くするために有効な成分が多く含まれているブリリアントモアには、好ましくない成分も多く含まれており、まったく危険でないわけではありません。

だからこそ、うまくそれらと付き合っていくようにしましょう。

歯を削りすぎず、有害物質を過剰に摂取しないよう、使用回数を抑えるなどすれば、メリットとデメリットが共存しやすくなるので、ブリリアントモアの効果をより実感することができるでしょう。

研磨剤が入っていないパールクチュールをお勧めします。

歯の黄ばみを改善するのに研磨剤というのは必要ありません。

それどころか歯を傷つけてしまうことを考えれば、研磨剤は避けるべき存在です。

歯を傷つけてしまうとそれによって黄ばみが悪化し、さらなるトラブルが発生してくる可能性もありますので、研磨剤不使用となっているのはとてもありがたいところですよね。

パールクチュールであれば歯にダメージを与えることなく、また口内をしっかりとケアしつつ、黄ばみのない綺麗な歯を目指していくことができるのです。

安心安全に綺麗な歯を目指せる理想的なアイテムと言えるのではないでしょうか?

ぜひ、安心安全にきれいな歯を手に入れられるパールクチュールを使ってみてください。

 
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